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2012-02-10

第6話(後編)「トウソウ」

まず、一言言わせてもらおう!

何じゃこりゃああああああああああ!?
原作のまんまじゃないっすか!?
どこにもシナリオを書くスタッフの工夫が感じられない!


何だか、この僕が珍しく失望してしまったアニメなので、簡潔に書こうと思います。

全体的に不自然な点が多過ぎる!!

具体的に挙げていきましょう。

・受験から逃走するとか、逢との約束が違う!
何で逃走した!?
元はと言えば、逢との甘い日々に気を緩めていた橘がうっかり模試でマークミスをしちゃったのが原因。
だから塾長に言われた。「本番で同じミスをしてもそうやって言い訳をするのか」
橘のために合宿が用意されているのに、そこから逃走するとか……。
受験という重圧から逃走したようなものですね。
浜辺で寝落ちした時に、「僕は絶対大学に合格して七咲にふさわしい男になる」って確かに言ってた。
なのに逃走してどうするんだ?
すべて橘のせいなのに、責任逃れした。
逢も逢で橘に心配をかけるほど涙もろくなっているし。
ひどい言い方をすると、ちょっとの間逢えないだけで泣くことはないと思います。
橘は塾で一生懸命闘争して、逢もちょっとの間逢えないことを我慢する……
そして無事に橘が受験を乗り切って晴れてまた以前の関係に戻ればお互いに乗り越えるものがある。
逃走よりも闘争の方がお互いに強く成長できると思います。
橘は逢なしじゃ生きていけない、逢は橘なしじゃ生きていけない……
そんなんじゃいつまで経ってもこのカップルは成長しない。
むしろどんどんダメになっていくと思います。
お互いがお互いをダメにしてしまう典型的なカップルです。
お互いが好きで、お互いを信頼している……だったら我慢しようよ。相手のことを信じようよ。
相手のことを信じていれば、ちょっとの間逢えなくても平気なはず。
目の前に立ち塞がる壁をすべて乗り越えて強いカップルになろうよ。
正直、今作の二人は何も乗り越えていないと思います。

・どうやってあの鉄壁の黒辻番長寮長の君臨する要塞(塾)から逃げ出したの?
あの塾、生徒を自宅まで拉致しに行く恐ろしい塾なんですよ。
当然、合宿から逃走する生徒がいないように入口は固めているでしょう。
なのに生徒一人うっかり逃走させちゃうとか、塾のスタッフ何やってたの!?
仕事しようぜ。

・逃走後、どうやって逢のいる場所を特定したの?
クリスマスで街中カップルだらけ。街は人に溢れ賑わっている。
そんな中迷いもせずおもちゃ屋にいた逢に話しかけるとかどう考えても不自然。
ひょっとしたら逢は街にはいなくて自宅で泣きじゃくっているかもしれない。
なのに特定できたとか……強引な設定な気がしますね。

・最後、無理やり原作の型にハメている!!
……これ、アマガミSS“+”じゃないんですか?
どこも+要素がない!!
原作のまんまじゃないっすか!?
アマガミSSならこのEDでもよかったのですが、+ですからね……。
デート中にイケナイことをしている時に高橋先生に見つかる → 原作の座標(16,44)
スキBESTエピローグ → 原作の座標(07,53)
アマガミSS+っていうのは、最終的に恋人同士になったアマガミSSのその先のお話ですよね?
先になってないし!!むしろ戻ってる??
もうちょっと工夫してほしかったな。
確かに丘の上公園?のキスシーンとかを見た時には「ほわああああああああああ(*´ω`*)」ってなったけど、
最後が原作の型にバッチリハマってて「何だかなぁ(´・ω・`) 」と萎えてしまいました。
もちろん悪いシーンじゃないです。むしろいいシーンだけど。
でも、アマガミSS“+”ですよ??+要素を考えてほしかった……。
原作通りのEDじゃ何か味気ないです。


まとめると!
僕が書いてほしかったシナリオは以下の通りです。

己のミスで塾に監禁されてしまった橘。
――七咲は強がってはいるものの、心の奥ではきっと泣いている。
七咲のためにこの塾から「逃走」したい。
だけど、本当にそれでいいのか?
だって僕は「必ず大学に合格する」って七咲と約束したんだぞ?
いくら七咲が泣いていようが、僕は約束はちゃんと守りたい。
大学合格を七咲への最高のプレゼントにしたいんだ。
七咲だってあんなに水泳を頑張っていたじゃないか。
僕のために無茶までして、空回りして……。
七咲はいつだって僕のために一生懸命だった。
だったら僕も七咲のために一生懸命になりたい!
大学合格のために、今の合宿を頑張って乗り越えたい!!
そうすることで僕自身も忍耐力が強くなるし、僕を待つ七咲だって忍耐力が強くなる。
そうした方がお互いにとっていいことじゃないか!
僕たちはもっともっと強いカップルになりたい。
だから僕は目の前にある合宿を頑張るんだ!
……でも、七咲はきっと泣いている。あまり心配かけちゃいけないな。
後でこっそり電話でもして安心させてあげよう。
今僕が思っていることを全部話して七咲にも強くなってもらいたい。――
こうしてお互いに我慢して、目の前にある壁を次々と乗り越えて二人は強くなっていく。
そして、橘が見事に大学に合格して、久しぶりに再会した七咲と泣きながら抱き合ってキスをして……。
END

ただ逃走したんじゃ橘も逢もいつまでも弱虫なまんまです。
それでは何も得られないし、何も成長できない。
それに七咲逢編って紆余曲折ストーリーなんじゃないかと僕は思います。
だからあのあっさりと逃走キメて幸せになっちゃうEDは紆余曲折が全然なくてふさわしくないと思います。
もっと頭を捻ってほしかったです。
あれはあれで悪くはないですよ?
でも、僕としては納得がいきません。

(アマガミSS+のスタッフさん、ごめんなさい。一応謝っておきます)


では、気持ちを切り替えて、次回は棚町薫さんですねー。
どんなストーリーが待っているのでしょうか?
楽しみですね。
以上!


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コメント

はじめまして

ブログ主さんはじめまして。

自分は、七咲さんが好きでGoogleでこのサイトをみつけアフターストーリーを微笑ましい気持ちでみているものです。

自分はまあ楽しくみれたのでいいですが、ブログ主さんは内容に違和感を覚え怒っている感じがしたので、その3つの違和感をこう解釈すればブログ主さんも納得するんじゃないかとおもいアニメをみた後頭捻って考えました。

その1、どうやって合宿所から抜け出したのか

テストの問題を解き立ち上がったシーンの後

先生「どうした」

橘「あっ・・いえなんでもありません。あのトイレいってきていいですか?さっきから大きい方を我慢してたので。」

先生「ああ、いってこい」

この時点で先生は橘君が脱走するとは思ってなかったでしょう。

橘君は素行の悪そうな人間じゃないと信用してたと思うので。

そのあと、こっそり荷物置き場からサイフと靴を持って裏からおそらく塀をこえて逃げた。まずこれがその1。

その2、どうやって七咲さんを見つけたか。

これは単純に、抜け出した後全力疾走ではしっている橘君はもう創立祭は終わってるけど片づけでまだいるなと確信して急いで七咲さんに会いに学校に行こうときめ学校に走ってい

続き

最後に、公園で橘君と七咲さんはキスをしたあと、七咲「先輩、私の事を心配して会いに来たのはいいですけど、ちゃんとこのあと塾の先生とご両親に抜け出したこと謝ってくださいね。じゃないと、アパートに先輩を起こしにいったり、ご飯作りには行きませんよ。」

橘「わ・・わかったよ」

七咲「クス。わかればいいんです。いい大学に入れることを祈ってます。」

橘「ありがとう。僕頑張るよ。」

そして、橘君はこの後塾の先生と両親に土下座をして謝って、後日一人で残りのテストをやり大学受験をして大学に合格。

最後に七咲さんが涙もろかったのは、橘君が好きなのもそうですが、世話好きな性格からくる涙だと思います。

長くなりましたが、以上が自分が解釈です。

不明な所があったらまた近いうちに考えてコメントします。
















Re: 続き

ウチュウニンジャさん、初めまして。

怒ってるっていうか、原作そのまんまなところが工夫がないなとちょっと不満なだけです。
僕が書いてる七咲アフターストーリーみたいに、
二人には色んな壁を乗り越えて強くなってほしいなと思っています。
それだけに、逃走という選択肢が今ひとつ納得がいかないっていう。

それはどうでもいいとして。
そのストーリー、いいと思います。
でも、生徒を監禁するような鉄壁な塾がそのような手に乗るか……。
過去にそうやって逃げ出した生徒もいると思うんです。
トイレもたぶん見張りがいると思うのですが……。

学校で居場所を聞いてもはたして人混みの中で見つけられるかどうか。
美也が教えたとかいう手も、模試の最中に電話などは絶対に不可能なので。

といった感じで、悪くはないんだけど、色々矛盾や謎が多い話なんですよね。
もうちょい現実味のある話がよかったなと思います。

ブログ主さんへ

コメントを読んでくれてありがとうございます。

自分が書いたコメントが中途半端で途切れてブログ主さんがそれを解釈してるらしいので、途切れた部分を書きます。

その2の七咲さんをどうやって見つけたかですが、学校に向かっている途中おもちゃ屋さんで悲しい顔をしている七咲さんをみつけ声をかける。

その3、締めの花火END

これは、アマガミに限らず原作付きのアニメは別物として作られることがたまにあるんです。

続く


続き

2年前からブログ主さんが書いているアフターストーリーを今現在で例えれば、アフターストーリー、ドラマCD、アニメをごっちゃにすれば、ブログ主さんの書いてる物とは別にもう一つの七咲アフターストーリーすれば少しは違和感も拭えると思います。

ドラマCDはナカヨシ基準のその後の話なので、本来のアフターストーリーの七咲さんの2年生のインターハイの話の少しまえにいれる。

SSplusの話は創立祭のベストカップルの話と代替え。

続く





続き

締めの花火ENDはSSplusの終わりに家を教え、おそらく、

七咲「先輩、近くの河原で花火大会があるので行きませんか」

橘「いや、僕の部屋で花火をみよう」

七咲「えっ、何でですか」

橘「僕の通っている大学の先輩が少し前までここに住んでてさ、ここから花火がすごく見えるって教えてくれたんだ」

七咲「そうですか・・わかりました。ここで花火を見ましょう。大勢に混じって見るより先輩と二人でみたほうが私も嬉しいです。」

橘「七咲・・」

みたいな感じでしょう。





Re: 続き

な、なるほど。
でも、いまいちよく分からないです。

おもちゃ屋さんって学校行く途中にあったんですかね?
そういう設定はなかったような気が。
あと、タイミングが絶妙過ぎて何かなぁって。

混ぜて違う話にするんですか。
でも、もうちょっと捻ってほしかったです。
もっと違うイベントも混ぜてほしかったと思います。

花火はたぶんそうだと思います。

すみませんね、一生懸命説明してくださるのはありがたいですが、
僕の中でまだ納得できていません。

続き

あと、今さっきの合宿所のくだりですか、トイレは行かせてくれるでしょう。

監視は余程素行の悪そうな奴じゃない限りは。

橘君は真面目な性格にみえたので、塾の先生は許可を出したと自分は推測します。

それに橘君も一応頭がいい方です。知恵を絞って監視の先生が目を離した隙に逃げられます。まあさすがに、さっきもかきましたが、土下座をして謝った後一人でのこりのテストを受けたと予想します。

続く



続き

うーん。おもちゃ屋さんのくだりですかぁ。

じゃあ、これはどうですか?

七咲さんには郁夫君て言う小さい弟がいますよね。

SSの話で誕生日プレゼントか何かでそのおもちゃ屋さんにいっておもちゃを買ったシーンがあるじゃないですか、原作だけかな?間違ってたらゴメンナサイ

それで、橘君は七咲はもう学校にいないもしかしたら、あそこのおもちゃ屋かと走っていったら、七咲さんと再会みたいな。

すいませんSSの話思い出したらまたコメントします。



Re: 続き

うーん。
橘に限らず、全生徒の行動を常に見張る意味合いでも監視は必ずいると思います。
そう簡単に逃がすでしょうかね?

橘はクリスマスの少し前から拉致されたので、
逢がいつおもちゃ屋に行くかなんて知らないはずです。
なのにタイミングよく逢えるでしょうか?

コメントありがとうございます。

すいません

完全に勘違いしていました。

クリスマスなので、七咲さんは郁夫君のクリスマスプレゼントを買うだろうと街のどこかのおもちゃ屋さんにいると、全力で思い当たるところを探し回った。

そして、ようやく七咲さんを見つけた。

どうでしょうか。




Re: すいません

うーん。
それでもタイミングよく出逢えるのか分かんないですね。
すみません。

合宿所の件

うーん、色々考えましたが、

問題用紙を書き終わった後、トイレにいくフリをして靴と財布をもつ、裏からこっそり抜けようと思ったら、監視の先生がうろうろ、ふと遠くをみたら、入り口あたりに掃除用具置き場、足元にバケツ、バケツを思いっきり置き場と草村の間にブン投げる、監視の先生が誰かいるのかと、置き場に向かっていく、入り口の警備が手薄になったのを見計らって、塀を乗り越えて逃げる。

どうでしょう。




Re: 合宿所の件

うーん……。
それもどうでしょうか。

色々考え直しました

やはり、ストーリーのこのシーンはこう解釈をするというのは無しにして、なぜ合宿所から逃走したのかの意味を考えます。

まず、橘君て色々なヒロインの話によって性格が違いますよね。

特に七咲さんの話では主導権握られっぱなしのダメ男系の青年になってますが、橘君は合宿所でテストを受けながら、「七咲に逢いたい。でもどうする、ここで脱走したら、浪人するし、七咲に海岸で話た事は嘘になる。でも逢いたい。どうしよう。」

続く







続き

さんざん悩んだ結果、橘君は、「よし決めた。浪人覚悟で七咲に逢いにいこう。話せばわかってくれるはず」

橘君は無言で席を立ち小走りで財布と靴を持って表にでようとする。

そしたら先生が「橘、どこへ行くんだ。」

橘「行かなきゃ行けないところがあるので失礼します。」

先生「それはどこだ」

橘「教える気はありません。失礼します。」

先生「おい、待て。おい脱走だ。一人脱走したぞー。」

表まで走る橘君。外にいる他の先生に取り押さえられようとしたが、うまくかわして、見事に七咲に逢いたいという弱みで決断した脱走に成功。

街まで全力疾走で走っていく。







続き

その頃、紗江ちゃん、美也ちゃんと別れた七咲さんは、郁夫君のクリスマスプレゼントを買いに、おもちゃ屋さんに向かう。

途中、水泳部の後輩の女の子たちとばったり出会って、

後輩1「あれ、部長お疲れさまです。」

七咲「お疲れさま。これから帰るの?」

後輩2「ええ、そうです。部長はそんなに急いでどこに行くんですか?」

七咲「私は、弟のクリスマスプレゼントを買いにおもちゃ屋さんへ。」

後輩3「そのおもちゃ屋さんて○○ってお店ですよね」

七咲「え・・何で知ってるの」

後輩3「だってこの前私下校中に、部長がそのお店の前にたってるの。見かけたんです。」

七咲「そうなんだ。」

続く




続き

後輩2「弟さんに買うおもちゃもう決まってるんですか?」

七咲「うん。もうきまってる」

後輩1「そうですか。弟さん喜ぶといいですね。」

七咲「うん。あっ私もういくね。」

後輩1「あっそうですか。それじゃあさようなら」

七咲「うん、また明日ね」

後輩2、後輩3「さようなら」

七咲さん、おもちゃ屋さんへ急いでいく。

後輩2「さ、私たちも早く帰ろう」

後輩1、後輩3「うん」

その頃、橘君はようやく街の近くへたどり着いた。

続く





続き

橘「はあはあようやく街に着いた。追っ手は来ていないようだな。よし、まず学こ・・あれ、あの子たちはたしか・・」

橘「おーい、そこの君たち」

後輩2「えっ、あれあの人はたしか・・」

橘「はあはあ。君たち水泳部の子たちだろ。」

後輩3「あーっ、この人たしか部長の彼氏で、水泳部によく覗きに来る人だー」

橘「違う、覗き・・じゃなくて君たち七咲をみなかった」

後輩1「部長なら弟さんのクリスマスプレゼント買いに、おもちゃ屋さんへ行きましたけど」

続く


続き

橘「えっ!そこどこ。なんて言う名前の店」

後輩2「○○ってお店ですけど」

橘「○○、あそこか。ありがとう」

橘君、走っておもちゃ屋さんへ行く。

後輩1「なんであの人あんなに急いでたんだろう」

後輩2、後輩3「さあ」

仮の設定ですがその店は橘君が新作のゲームソフトを買いに行っているお店でもある。

そしてその後、おもちゃ屋の前で橘君と七咲さんは再会。





続き

公園で二人がキスをしたあとのくだり

七咲「先輩、合宿所に戻らなくていいんですか」

橘「いい、どっちにしろ一浪決まったのも同然だし・・・」

七咲「えっ」

橘「卒業後、アルバイトでもしながらまた勉強するよ。七咲と同じ大学に入れるようにがんばる」

七咲「・・・」

橘「七咲?」

七咲「・・先輩」

橘「ん?」

パァァァァン

橘「え?・・・な、七咲」

七咲「目、覚めました?」

橘「な・・・なんで」

七咲「なんでじゃありません!」

続く



続き

七咲「合宿所抜け出して、私とデートして、しかもキスまでして一浪するってどういう事ですか?」

橘「だ・・・だって僕だって本当は大学に行きたい。でも七咲とすれ違いな寂しい生活は嫌だ。だったら七咲と一緒になる事を決める」

七咲「確かに私だって先輩といられなくて寂しいです。でも一浪してみじめな思いをする先輩は見たくありません」

橘「七咲・・・」

七咲「ぐすっ・・ひくっ・・」

七咲「先輩、今ならまだ間に合います。合宿所に戻って塾の先生に土下座して謝って来てください」

続く







続き

橘「・・・」

七咲「先輩?私の話を聞いていたんですか」

橘「・・・」

七咲「せ、先輩」

橘君、七咲に抱きつく

七咲「先・・・輩・・・」

橘「ごめん・・・七咲、僕が悪かった」

七咲「先輩・・・」

橘「僕が馬鹿だった。いくら七咲に逢いたいからってテストを中途半端に切り上げて脱走してきて・・最低な人間だ・・ごめん・・逢」

七咲「わ・・・わかればいいんです。早く手を離してください。」

橘君、手を離す

橘「合宿所に戻るよ。まあ、こっぴどく叱られるけど。」

続く



無題

すみません。続きはまた後ほど

すみません。
一生懸命コメント下さるのはありがたいのですが、
コメント数が多過ぎて読み切れません。
端的にお願いします。

すみません

すみません。どうしてもブログ主さんにストーリーの逃走の意味をわかってもらいたくて、送り続けてしまいました。

少し前まで送ってた多数のコメントはすごく自信があります。

今日はもう送るのは止めて、ブログ主さんのアフターストーリーを読んでいます。

できたら、ゆっくりコメントを読んでくれたら嬉しいです。







Re: すみません

こちらこそすみません。
内容などを責めているのではなく、
1コメントの内容が短くて、コメント数が多過ぎるのが気になります。
できれば内容を1コメントにまとめて書いていただきたいです。
その方がこちらも読みやすいです。

Re: すみません

ウチュウニンジャさん。
コメントは全部読みましたよ。
面白い考え方だと思います。

ただ!
コメント数が多過ぎます!
読むのが大変です!
全体の長さは今のままでもいいので、
できる限り一つのコメントにまとめて下さい。
改行などをうまく利用して。

あと、それだけ文章力があるなら
ご自分で何か話を書いてブログを立ち上げてみてはいかがでしょう?
きっとできますよ。

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Re: タイトルなし

僕も同意見です。
やっぱりそう思いますよね。
僕らは素人かもしれませんが、
僕ら素人のために作られたアニメです。
僕らにだって意見を言う権利はあります。
自信を持って反論していいと思いますよ。

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